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電気自動車の何処が問題か知っていますか。給電だけではないです。

給電設備が世界的に足らないのです。またいっぺんに来るのです。発電が間に合わなくも成る。要するに

発電量が一気に上る時間に合わせて発電設備をつくらなければならないその時間が朝の7時ころに成るのです。

エンジン車の場合ですねえ、リッター30キロと言っても実用は15キロです、しかし30リッター入れたら450キロ走ります、問題はテスラのような腐った車の場合は500キロ走ると言っても跳ね馬=フェラーリ=リッター5キロ以下、しかし80リッター=400キロ走ります、しかしテスラがフェラーリの真似をすれば50キロしか走りません。

普通に走って半分劣化すれば4分の1です。300キロなら150キロ劣化すれば75キロです。通勤にも使えません、

セルの中の一個が壊れても充電できません。変えなければダメです。車の価格の7割です。しかも高いんです。それは電池が高いからです。

500万円とするなら350万円かかるのです、買い替えたほうが良いですね。つまり絶対寿命が7年くらいです。絶対寿命だから中古に出せないのです、
ガソリン車ならプレミアム車なら新車の半分にもなります。

車は人生=20年乗るのです、80まで生きる場合は60年乗ります。8台乗り換える場合、EVは500万円✕8=4000万円です。ガソリン車は250万円✕8=2000万円の下取りで500万円にはなります。1500万円です。

問題は冬ですねえ、夏ですねえ、暖房に電気使ったら走れません。冷房も同じです。つまり日本ではダメです。

そして日本のような急坂が多い国では300キロも100以下しか走りません。

発電機の効率は80%以上です。しかし送電ロスがあるので実際は60%くらいでガソリン車は15%くらいしかないのです、日本は信号が多いのでその間の無駄アイドリングロスが多いんです。

しかしですよロスが多いので冷暖房が出来るのです。
ヨーロッパでは電気代が電気自動車は10万円だそうです。電気代がロシアをバカ政治家が批判したので燃料を送らない決定をしたのです、日本のバカ総理はもっと批判しています。バカは死んでも馬鹿なんです。

そして事故でのあの動く火葬場ですねえ。あっという間に燃え上がるのです、爆発的と言われるのです。

ガソリン車も同じですが滅多にタンクまで破壊されません、しかし電気自動車はあっという間です。

そして税金です、ガソリン税です。これも大きいのです。我々には関係ないけどねえ、土建屋問題です。