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日本では太陽光発電は意味もない話です。要らない。

自然エレルギーを発電に使うって言うけど水力発電は自然エレルギーなんですよ。だから太陽光がどうということです。

今オレの住んでるところに沢山のソーラーパネルが並べられています。山の木を切り倒して次々に大規模ソーラーパネルが並んでいます。

もう一軒あたり1000円の太陽光発電の負担を一軒あたりなっています。
これは実は3000円以上の負担を敷いています。しかし発電は10分の1の300円分です。これ報道してないのです。

其れは犯罪者が総理大臣だから都合悪いことは報道しないのです。

今太陽光を並べてるのは42円の契約者なんです。契約してその後いつ太陽光を設置しても42円なんですよ。其れを20年間貰える権利が有るのです。

今石炭だのガスの発電金額はキロワット5円以下です。売るのは30円ですから25円の費用負担をするのです。

ところで太陽光は42円ですから乗るのは12円です。しかし25円は乗らないのです。どうなりますか人員を減らしたり設備を減らせますか減らせないのです。

つまり総計37円ですから実際は1000円ではなく3000円の負担なんですよ。

2000円は総括原価方式になるのです。燃料代が上がってないのに電気代が上がる仕組みです。そしてもっと大変です。其れは支払いパイが増える=総括原価が増える=利益率をそれにかけるので電力会社はもっと儲かるのです。

さて大問題が有るのですよ。それは環境にいいわけないということです。日本では炭素を逆に増やします。

どういうことか。

森林にした場合のほうが炭素固定が多いのです。太陽光の発電効率は10%無いのです。中国の安物のパネル使ってるからです。

一方の光合成の方は30%もあります。そうなんですよ。光合成で炭素固定したほうが良いのです。其の分化石燃料を使えるのです。

しかも水蒸気を発生して気温は上がりません。太陽光は90%は熱を上げます。太陽光発電がこれだけで来たので気候が変わりますよ。それはそうですよ空の上から見れば太陽光発電だらけです。上昇気流が発生する夕方突然の雷とスコールが降りますよ。

後ですねえ。

太陽光が日本では駄目なのが雲が発生するからです。年中電力の変動が有るのだから原子力とタックは組めません。火力発電を予備的に起動しておかないと駄目なんですよ。

かえって邪魔なんですよ。わかりますか。車は運転してる分には燃料食いません。しかし動いたり止まったり動いたり止まると燃料はバカ食いします。

しかもですねえ。消費地から遠いんです。

太陽光は変換ロス。直流であり低電圧です。其の変換ロス。そして送電ロス。それは熱になって消えるのです。発電してないのと同じなんです。

中国のように大規模な砂漠が有れば問題ないでしょう。

日本では火山を使えば良いのですよ。富士山です。地下にエレルギーが有るのです。浅間山です。

九州では阿蘇山です。日本中に火山が有るのです。