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電気料金の節約の為に一生懸命50%節約しても数パーセントしか下がりません。太陽光は数%できるだけで50%上がりますよ。

まあ当り前なんですが。電気代は燃料代ではないのです。

総括原価主義なんです。それは経営人に対する役員手当に利益(3%)に固定費、固定資産償却費、人件費、税金、社員の福利厚生費、研究費、発電機。土地購入費用。送電線の整備費に電気料金の計算費用。など何でもかんでも含みます。

日本の場合の燃料費の割合は僅か数%です。電気代がキロワット30円ですが燃料費は5円以下です。6分の1以下です。16.6%です。

だから日本中が50%の節電をした場合にどうなるかと言えば燃料が半分になるだけで他が減らないので5円の燃料が2円50銭になるだけで僅か数%減るだけなんです。

ところが太陽光が発電をする場合ですねえ。その2円と僅かの節約になるだけで42円も奪われるのです。しかも外国人の投資で日本中の空き地という空き地に太陽光を作られしかも山を刈り取られ大規模な太陽光が電気も要らない時間に電気を送り出すのです。

太陽光が電気発電しても東電の人件費減らないでしょう。電機連合事業館の設備費減らないでしょう。コマーシャル減らないでしょう。社宅減らないでしょう。発電機可動に休止に頻繁にされるので返って壊れやすいんですよ。

どの家も昼間など電気使ってないのにですよ。42円を奪われるのです。わからないでしょう。これ奪ってるのは一般家庭分で奪ってるのです。なぜか分かりますか。商用電源の場合には安いので載せないのです。

皆さんは太陽が沈んでから電気使ってるのに電気使ってない電気代を奪われるのです。ありえない話なんです。

一般家庭が使ってる電気代は企業料金の3倍以上の価格です。キロワット30円です。買い取りが42円です。これは発電を開始したときから20年です。42円の契約を一気に行ったのが残ってるのです。其の利益が上がるのを殆んど外国人が持ってるのです。

企業は電力自由化で安く買ってるのです。または自分で発電してるのです。新宿副都心の超高層ビル群などは発電もするし其の残ったエレルギーで暖房も自分でしてるのです。

先言ったように燃料費は5円しかかからないのだから37円の負担を一般家庭がするのです。太陽光が幾ら発電したって5円以上は減らないのです。人件費も設備費もどころか忙しいのです。

安定しない電源が入ってくるので大型の発電機を可動したり止めたり日本中の雲が動くからです。

大規模発電300万ワットの上空に雲が湧いたり雲が横切ったりするからですよ。見たことありますか。山全部が太陽光発電です。俺のところなどそこら中太陽光です。そんなところが10分毎に発電量が変わるのです。対応できません。捨ててるのでしょうねえ。

つまりそんな太陽光の電気を東電が買ってるのです。一般家庭の電気代に全部乗るのです。5%の発電量が一般家庭の50%にもなるのです。10%ならもう一般家庭の100%の電気代になるのです。そうなれば僅か数%の燃料費が節約できるだけで電気代は倍になるのです。

しかし電気代に書かれるのは42-30円の12円分の負担にかかれます。

これが総括原価方式のマジックです。30円以下の25円分は他の人件費だの利益だの設備費に化けるのです。つまり総括原価が上がったことにされるのです。これも一般家庭につけは回ってるのです。

電気代は最初から企業には原価で売って一般家庭に送電費用だの発電機だの社宅だの研究費だの奪うことになってるのです。

だから太陽光など作った電気を電力会社が買わないのはとんでもないとNHK安倍晋三売国奴)の命令でやってるがとんでもないのです。

日本国民から金を奪い取るだけなんです。太陽光を国民の電気代から精算する方法じゃないからです。売国奴が総理大臣だからこのようになったのです。

日本国民から金を奪って朝鮮人アメリカ人、中國人に年間何兆円も差し上げるシステムが太陽光発電事業です。

民主党時代に朝鮮人だの中國人と組んで盗む考えだったのです。それが安倍になってもっと拍車がかかったのです。