本当の真実を知りたい者が読むブログ

此のブログがすべてのエビデンスです。

軽自動車の危険性こんなに危険なクルマは有りません。

まあ何十年もクルマの運転をしてて初めて3年前に軽自動車にしたのですが。

危ないなんてーものではないのです。

まず驚くのはクルマの幅が異常に狭いのです。だから路肩に寄れないのですよ。

落ちると思うんですねえ。


その前にクルマの車両感覚に1ヶ月位かかるのです。何処を走ってるのか正確に把握できないのです。

またff車でクルマのタイヤの空気圧が2.6キロも有るのでカーブでアクセルすると滑るのです。膨らんでしまうのですねえ。ドリフトになるのでしょう。

つまりコーナリングが悪いんです。俺のは4輪駆動ですカップリングで非常に切れが悪いんです。S時がちゃんと曲がらないのです。

追従できないのですよ。少し曲がるのにかなり切らないと曲がらない次のカーブで何処まで切ればいいかわからない。何十年も運転してるよ1センチ単位でクルマをコントロールできるようになってるのに出来ないのです。

それにハンドルが軽すぎて効かないのだから駄目でしょうねえ。

もう一つ有ったのですよ。お陰で踏み外しました。狭い道を下ったときです。後ろのタイヤこのままでは落ちるだろうと思ったのです。それでサイドミラーを見たら何だ有るじゃないかと思って10センチ進んだら落ちました。

サイドで下が見えないのですよ。糞グルマ。そして其の先には蓋がなかったのです。上げるのに往生しましたよ。

企業は何も考えてないのです。

さて交差点事件です。この前の事件です。俺が最初の日から経験したのが前を横切られるのです。乗用車では絶対に入ってこない距離を軽自動車だと前を右折だの左折するのです。

逆に左折でも右折でも無理が効かないのです。相手がブレーキをしないからです。

之は全く違う乗り物なんですよ。

そして軽自動車は重心が高いので振られるのです。しかも跳ねるので捻れるのです。

とても70キロ以上で一般道は走れません何処に飛んでいくか分からないからです。

しかも急な下り坂は左に曲がっていってしまうので右にハンドルを切らないとまっすぐ走らないのです。ありえません。

バランスが悪いんでしょうねえ設計が悪いんでしょうねえ。

あのときは後ろからクルマが来てるのに時速20キロまで落としましたよ対向車がドンドン来るのだからどうしょうもないですねえ。

ハンドルを20度も対向車の方に向けて何十キロも出せないでしょう。対向車の方にハンドルを切らないとクルマが道路からはみ出すんですよ。こんなクルマが有るのです。

しかも下り坂でバンプがあったのですが前輪が跳ね上がって数十センチも横っ飛びしたのですよ時速80キロです。あのとき依頼もうブレーキばかりです。

アチェンジ車なら問題ないのですが今のクルマはCVTでしかも省エネ設計ですからニュートラルになるのですよ。しかも警察が安倍晋三で悪質なのがもっと悪質化してるのです。

昔は事情をよく説明すればきっぷは切らなかったのですよ。

なんたって知らぬ間に今のクリマは速度が上がってしまうのです。ニュートラルと同じなんです。

前見て走れないのです。

もう一つが運転席が端っこなので右にカーブを切るとその方向にピラーになるのです。ぶっといピラーです。見えないのですよ。歩道の人が之では全く見えないのです。右に顔を曲げて見るそうすると其の先にやはりピラーになるのでこっちで診てこっちで見ることになるのです。

そして買ってから山に行ったのです。そしたら恐ろしいことが起こったのです。

このピラーが問題なんですよ。柱が丁字路を過ぎてしまうのです。あれT字路だったもう1メーターも出てるのです。要するに柱で隠してるのです。

何で出てしまうのか何回もやって気がついたのです。

まあ人間はなれるので今では何故か気が付きますがねえ。

車屋が自分たちが売れれば良い安全性などどうでもいいと言うので軽自動車の事故が多いんでしょう。

またクソ国会議員が税金を国民から盗むことしか自民党など考えてないのです。

国会で日本の中小企業の技術を外国に他の事業所に売るような話を立憲民主党自民党が大騒ぎですよ。奪え奪えと言うのが国会議員です。

日本の100年以上の企業が5万社が安倍晋三によって3万社に減ってるのです。

200年以上の企業が6000社近くあったのに3000社ですよ。

そしてハゲタカを繁殖させて韓国に2足3文で奪われてるのです。ありえません。